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2011年9月11日は、アメリカ9/11テロの10周年記念日でした。勿論、何処のテレビ局も、 一日中、特別番組ばかりでした。その中で、私が見た番組は、CBS局の番組でした。 どの特集も、犠牲者の家族が殆どでしたが、この番組は、一線で活躍した消防士達の話でした。 たまたま、ニューヨークの消防署にて、二人の兄弟がドキュメンタリーを作成していました。そのさなかに起こった、 テロ事件でした。10年のうちで、実際にツインタワーの中から撮影された物ばかりでした。 集まった消防士達が、上階に居る仲間との無線のやり取りや、タワーから非難する人達を、 落ち着いて誘導している消防士達が映し出されていました。何よりも、この番組を観ていて 胸が苦しくなったのは、時折鳴り響く“ドーン!”と言う大きな音です。その音とは、上階から落ちて来た人が、 地面や車などに叩きつけられる音でした。幾度と無く鳴り響く音。その度に、消防士達は頭をうな垂れ、 呆然としていました。
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